2006年04月10日

春の嵐2

このために生きてきたのだと

そんな馬鹿げた確信を抱く瞬間が
確かに存在する

細胞がざわつき
焦がれて、焦がれて、
焦燥に狂う血潮は早鐘を呼び
ざわつく細胞が其れを欲して。
孵卵し何時かは腐乱に辿り着くと
理解しながらも。


これに名前を付けるのなら

恋以外なにがあろうか







なーーーーーーんつってな!!!
もう睡眠不足とかそんな感じでアレなんですがね。
こういう類のポエムは読む方もイタければ書くほうもイタしんどい。む、むいていない。


とにかく花帰葬やりたいんだ!!
なんかもうずっと気になりっぱで気が狂いそうです。

うっかり体験版プレイしてみたら
萌え過ぎちまって寝れねえよ。


橋爪明日から配属なんですけどね!!
どうすんだ!


しかし萌えってホントに恋愛に酷似しておりませぬか。
あの疾走感となんともいえん浮遊感とある種の絶頂感と。
幼稚な焦燥に比例してく所有欲と征服欲すら。
それから一歩間違うと逃避になるところもな!


もうイタすぎる。
自分で自分がきもちわるいですヒューヒュー。

それ位やりたいんだよ花帰葬!

ていうかな。志方さんのうた声が頭から離れんかったのが発端なのだ。
ざわざわする!
CD欲しくてどうしようもなくなってこの前からCD屋さん色々覗いてみてるんだがやっぱないのさ。
・・・・・うん、とらのあな行けってんだろ。
わかっている。

あしたいっちゃおうかな・・・へへ・・・



もう細胞ざわざわしてしんどいのだよ!!

早く手に入れてこのざわざわを沈めたいのである。




イタ気持ち悪い日記で申し訳ないことだよ。











ニックネーム 橋爪ゆの子 at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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